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There's an echo in my head

日々のメモ。

サブモジュールでgit pullする直前のHEADを知る方法

git

commitするまえなら.git/modules/<MODULE_NAME>/ORIG_HEADに書いてある。 commitしたあとは…まだわからない。</module_name>

GitHub上のpull requestをローカルに手軽にマージする

mattnさんの意外と知られていない github 技で知った次のコマンドが便利。 $ curl -s https://github.com/foo/bar/pull/xxx.patch | git am - -sは進捗やエラー文を非表示にする--silentオプションのショート版。

gitでタグをもとにブランチを切る

git

タグの情報を見るなら $ git show タグ名 そのタグをチェックアウトするなら $ git checkout タグ名 そのタグからブランチを切る(そしてチェックアウトする)なら $ git branch ブランチ名 タグ名 $ git checkout ブランチ名 もしくは $ git checkout -B ブ…

git current-branchで現在のブランチ名を返す

git

aliasを使う。 # ~/.gitconfig [alias] current-branch = "!$SHELL -c 'git branch &> /dev/null | grep \"^\\*\" | cut -b 3-' __dummy__" これでcurrent-branchサブコマンドが使えるようになる。 $ git current-branch master さらにcb = current-branchと…

Pull Requestを投げるときにIssueを再利用する

$ hub pull-request -i<ISSUE> -b <BASE> -h <HEAD> 参照 man hub GitHub の Issue をあとから Pull Request にする (あとからコードを添付する) - Qiita 追記 2012-11-06 push済みであること organizationなど自分のとは異なる場合には<BASE>にはorganization:branchのように指定する</base></head></base></issue>…

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