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There's an echo in my head

日々のメモ。

Route53のレコードをRoadworkerとCircleCIを使ってPull Requestベースで管理する

手元でRoute53のレコードを管理したいんだけど、Roadworkerを使ってRoutefileがPull Requestでマージされたときに自動で行われるようになれば、コメント付きの履歴がとれつつ実際の状態とリポジトリ上のファイルとの一貫性がとれていいのかなと思ってやって…

hub pull-requestを楽にするラッパー

ブランチ名を{issue}_hogeってフォーマットにしてる前提で、 使い方: $ pull-request $ pull-request -h develop

GitHub上のpull requestをローカルに手軽にマージする

mattnさんの意外と知られていない github 技で知った次のコマンドが便利。 $ curl -s https://github.com/foo/bar/pull/xxx.patch | git am - -sは進捗やエラー文を非表示にする--silentオプションのショート版。

GitHubのWikiにサイドバーを作る

GitHubの採用しているWikiエンジンgollumの機能を使うと、プロジェクトのWikiにサイドバーを設定することができる。 $ git clone git@github.com:foo/bar.wiki.git $ cd bar.wiki $ vim _Sidebar.md $ git add _Sidebar.md $ git push origin master 自分で…

Pull Requestを投げるときにIssueを再利用する

$ hub pull-request -i<ISSUE> -b <BASE> -h <HEAD> 参照 man hub GitHub の Issue をあとから Pull Request にする (あとからコードを添付する) - Qiita 追記 2012-11-06 push済みであること organizationなど自分のとは異なる場合には<BASE>にはorganization:branchのように指定する</base></head></base></issue>…

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